ARMA3両サーバーAddonの更新

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ARMA3サーバーで使用している共通Addonを更新致しました。

【更新】
@MAA_v3.02
@MAA_v3.02の詳しい更新内容はMikeLandをご覧ください。

※現在ARMA3サーバーで使用している最新addonリストはこちらをご覧ください。

Addonのダウンロードは、ARMA3Syncを使用する事で簡単に一括管理できます。
ARMA3Syncの使用方法はこちらをご覧ください。
また、少し面倒ですがMENTAIKO TeamSpeakServerのaddon,MOD導入指南所のファイルブラウザからもダウンロードできます。

※withSIXでは全てのaddonをDLできません。
※withSIXでARMA3を起動してMENTAIKOSERVERに接続した場合、極端にFPSが下がる現象が報告されています。ARMA3Sync等をご使用下さい。
※Addon適用方法が解らない場合はお気軽にTS等でご質問ください。


注意:DOMINATION SERVERはAddon導入推奨、COOP SERVERはAddon導入必須です。また当サーバーに導入していないAddonの適用はご遠慮ください。(クライアントサイドのAddonはOKです。)

Category: 更新情報

COMMENT

たびたびすみません、AGM仕様変更分を適応しました。
-------------
【基本】
・Treatから入るメニューで治療を行う
・Diagnoseで診察が可能。情報については後述します
・Diagnoseから時計回りに「モルヒネ」「エピネフリン」「輸血」、以後は止血する箇所ごとのメニュー
・「エピネフリン」「輸血」はメディック以外も使用可能だが、極めて遅い(60秒)
・止血もモルヒネもメディックのが速いし効果も高い
・出血によって気絶する
・エピネフリンを打たずとも覚醒する場合ありだが、その後気絶する(出血による気絶と思われる)

【Diagnose】
・他人に対する診断は数秒程度かかる
・自分に対する診断は一瞬なので、血の残量・pain・painkillerは指示があり次第可能な限り負傷者自身で確認すること

情報は
<一群目>負傷者の意識レベル(といっても、覚醒・気絶ぐらいしかなさそう)
<二群目>負傷箇所
<三群目>出血の有無:血の量
<四群目>痛みと鎮痛剤の投与量
の順番に出てくる

注意すべきは以下
<三群目>出血は"The patient is bleeding"と出た場合出血しています。血の量は"any"があれば満タン、"some"があれば若干血が出ている、"lot of"

は大量出血しています。
<四群目>painkillerに関する部分は"no""some""heavy"に分かれている。painは"no""light""heavy"かな?

【止血】
・左右腕、左右脚、胴体(Torso)、頭の六ヶ所に分かれている。一度の止血作業では止まらないこともあるので、複数回必要なことも
・メディックは止血のスピードが速い
【モルヒネ】
・メディック以外も使用可だが、メディックのほうが速く効果的
【エピネフリン】
・メディック以外も使用可だが、極めて遅い(60秒)
・覚醒後は打てないので事故はなさそう
【輸血】
・メディック以外も使用可だが、極めて遅い(60秒)
・まずエピネフリンを打って行動可能にし、状態を申告してもらったり、より安全な場所に移動することを優先するとよい
・already lost some bloodでも輸血できる場合とできない場合がある。表示は同じだが血の残量が異なるのだろう
・some blood程度ならば輸血することは勧められない。長いミッションで輸血していたらパックが足りなくなってしまうでしょう
・出血量が多い場合は早急な輸血が必要とされる

【提案する基本的な治療手順】
<共通>
・【重要】必ず止血を優先すること。状態を確認する前にまず止血
・【重要】止血は基本的に「メディックが時計回り、サポートする人間が反時計回り」。メディックがいないなら声をかけて誰が時計回り・反時計回

りか決めましょう
・負傷者を覚醒させて、視界の自己申告、及び自己診断によって痛みと鎮痛剤の投与量を確認。モルヒネを投与するか検討する

以下はメディックがいることを前提とする。モルヒネまではメディック到着前に済ませてもよいが、速さにかなり差があるためメディックがモルヒネ

も打つことを推奨したい
<負傷者がダウンしていない場合>
(1)安全な地点を確保する
(2)止血を再優先
(3)状態を確認。共通に書いた通り、負傷者も状態を申告するようにしましょう。言葉を交わすことはあなたの命を救います
(3)モルヒネ投与と輸血の必要性をメディック、メディックの到着が困難ならば付近の人間が判断
(4)必要なら輸血、モルヒネの投与

<負傷者がダウンしている場合>
(1)搬送については以下のいずれかを提案しておくので現場の状況を考慮した上で採用されたい
・止血を行わずメディックがエピネフリンを投与、負傷者自らが治療可能な場所へ移動する(気絶の可能性あり、やむをえない場合に限る)
・止血のみ行い、一旦離脱する
・止血を行わず、DragまたはCarryによって安全な地点へ負傷者を搬送する
(2)止血を最優先、エピネフリン投与まで済ませる((1)の状態によって若干手順は前後する)
(4)状態を確認。負傷者による状態の申告
(5)必要ならば輸血、同時またはその後にモルヒネ投与

Popee #- | 2014.07.03(Thu) 08:04 | URL | EDIT

修正済です。何度もすみません
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【基本】
・Treatから入るメニューで治療を行う
・Diagnoseで診察が可能。情報については後述します
・Diagnoseから時計回りに「モルヒネ」「エピネフリン」「輸血」、以後は止血する箇所ごとのメニュー
・「エピネフリン」「輸血」はメディック以外も使用可能だが、極めて遅い(60秒)
・止血もモルヒネもメディックのほうが速い
・出血によって気絶する
・エピネフリンを打たずとも覚醒する場合ありだが、その後気絶する(出血による気絶と思われる)

【Diagnose】
・他人に対する診断は数秒程度かかる
・自分に対する診断は一瞬なので、血の残量・pain・painkillerは指示があり次第可能な限り負傷者自身で確認すること

情報は
<一群目>負傷者の意識レベル(といっても、覚醒・気絶ぐらいしかなさそう)
<二群目>負傷箇所
<三群目>出血の有無:血の量
<四群目>痛みと鎮痛剤の投与量
の順番に出てくる

注意すべきは以下
<三群目>出血は"The patient is bleeding"と出た場合出血しています。血の量は"any"があれば満タン、"some"があれば若干血が出ている、"lot of"

は大量出血しています。
<四群目>painkillerに関する部分は"no""some""heavy"に分かれている。painは"no""light""heavy"かな?

【止血】
・左右腕、左右脚、胴体(Torso)、頭の六ヶ所に分かれている。一度の止血作業では止まらないこともあるので、複数回必要なことも
・メディックは止血のスピードが速い
【モルヒネ】
・メディック以外も使用可だが、メディックのほうが速く効果的
【エピネフリン】
・メディック以外も使用可だが、極めて遅い(60秒)
・覚醒後は打てないので事故はなさそう
【輸血】
・メディック以外も使用可だが、極めて遅い(60秒)
・まずエピネフリンを打って行動可能にし、状態を申告してもらったり、より安全な場所に移動することを優先するとよい
・already lost some bloodでも輸血できる場合とできない場合がある。表示は同じだが血の残量が異なるのだろう
・some blood程度ならば輸血することは勧められない。長いミッションで輸血していたらパックが足りなくなってしまうでしょう
・出血量が多い場合は早急な輸血が必要とされる

【提案する基本的な治療手順】
<共通>
・【重要】必ず止血を優先すること。状態を確認する前にまず止血
・【重要】止血は基本的に「メディックが時計回り、サポートする人間が反時計回り」。メディックがいないなら声をかけて誰が時計回り・反時計回

りか決めましょう
・負傷者を覚醒させて、視界の自己申告、及び自己診断によって痛みと鎮痛剤の投与量を確認。モルヒネを投与するか検討する

以下はメディックがいることを前提とする。モルヒネまではメディック到着前に済ませてもよいが、速さにかなり差があるためメディックがモルヒネ

も打つことを推奨したい
<負傷者がダウンしていない場合>
(1)安全な地点を確保する
(2)止血を再優先
(3)状態を確認。共通に書いた通り、負傷者も状態を申告するようにしましょう。言葉を交わすことはあなたの命を救います
(3)モルヒネ投与と輸血の必要性をメディック、メディックの到着が困難ならば付近の人間が判断
(4)必要なら輸血、モルヒネの投与

<負傷者がダウンしている場合>
(1)搬送については以下のいずれかを提案しておくので現場の状況を考慮した上で採用されたい
・止血を行わずメディックがエピネフリンを投与、負傷者自らが治療可能な場所へ移動する(気絶の可能性あり、やむをえない場合に限る)
・止血のみ行い、一旦離脱する
・止血を行わず、DragまたはCarryによって安全な地点へ負傷者を搬送する
(2)止血を最優先(3)エピネフリン投与まで済ませる((1)の状態によって若干手順は前後する)
(4)状態を確認。負傷者による状態の申告
(5)必要ならば輸血、同時またはその後にモルヒネ投与

Popee #- | 2014.07.03(Thu) 08:05 | URL | EDIT

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