ARMA3両サーバーAddon追加、更新、削除

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ARMA3サーバーで使用している共通AddonとCOOP追加Addonを更新致しました。

【追加】
@BWA3
ドイツ軍が使用している武器・装備・車両を追加するAddonです。
@AGM_v0.92(COOPサーバーのみ)
ARMA2であったACEのようなAddonです。風の影響や医療システムその他色々な機能を追加します。
テスト的に採用します。不具合ありましたら順次改良していきます。
@DAR_HMMWV(COOPサーバーのみ)
ハンビー車両を追加するaddonです。

【更新】
@MAA_v3.0
@MAA_v3.0の詳しい更新内容はMikeLandをご覧ください。
@TRYK_v1.63
@TRYK_v1.63の詳しい更新内容はフォルダ内の「りどみ」をご覧ください。
@mcc_sandbox_r7_mentai(COOPサーバーのみ)

【削除】
@XMedSys
@XActionUi

@AGMを適用したため、削除いたしました。

※現在ARMA3サーバーで使用している最新addonリストはこちらをご覧ください。

Addonのダウンロードは、ARMA3Syncを使用する事で簡単に一括管理できます。
ARMA3Syncの使用方法はこちらをご覧ください。
また、少し面倒ですがMENTAIKO TeamSpeakServerのaddon,MOD導入指南所のファイルブラウザからもダウンロードできます。

※withSIXでは全てのaddonをDLできません。
※withSIXでARMA3を起動してMENTAIKOSERVERに接続した場合、極端にFPSが下がる現象が報告されています。ARMA3Sync等をご使用下さい。
※Addon適用方法が解らない場合はお気軽にTS等でご質問ください。


注意:DOMINATION SERVERはAddon導入推奨、COOP SERVERはAddon導入必須です。また当サーバーに導入していないAddonの適用はご遠慮ください。(クライアントサイドのAddonはOKです。)

Category: 更新情報

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AGM医療システム雑感

簡単にまとめてみました。
長文うぜえ、指示厨うぜえ、という感じですがあくまで一個人のアイデア程度です。
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【AGM医療システム雑感】
Medicで今回プレイした観点から簡単にまとめます。
(Self)については私は使わなかったので他の人の追記を待ちます。
【基本】
・Treatから入るメニューで治療を行う
・Diagnoseで診察が可能。情報については後述します
・Diagnoseから時計回りに「モルヒネ」「エピネフリン」「輸血」、以後は止血する箇所ごとのメニュー
・「エピネフリン」「輸血」はMedicのみ使用可能

【Diagnose】
情報は
<一群目>患者の意識レベル(といっても、覚醒・気絶ぐらいしかなさそう)
<二群目>負傷箇所
<三群目>出血の有無:血の量
<四群目>痛みと鎮痛剤の投与量
の順番に出てくる。

注意すべきは以下。
<三群目>出血は"The patient is bleeding"と出た場合出血しています。血の量は"any"があれば満タン、"some"があれば若干血が出ている、"lot of"

は大量出血しています。
<四群目>painkillerに関する部分は"no""some""heavy"に分かれている。painは"no""light""heavy"かな?

【止血】
・左右腕、左右脚、胴体(Torso)、頭の六ヶ所にわかれている。一度の止血作業では止まらないこともあるので、複数回必要なことも
・おそらくMedicは止血のスピードが速い
【モルヒネ】
・Medic以外も使用可
・someから一本打つとびくんびくん痙攣することもあるようだ
【エピネフリン】
・Medicのみ使用可。患者を覚醒させることが可能
・覚醒後は打てないので事故はなさそう
【輸血】
・Medicのみ使用可
・時間がかかるのでカバーで行うように。まずエピネフリンを打って行動可能にし、頑張って移動してもらうのがベターか
・already lost some bloodでも輸血できる場合とできない場合がある
・some blood程度ならば輸血することは勧められない。長いミッションで輸血していたらパックが足りなくなってしまうでしょう
・出血量が多い場合は早急な輸血が必要とされるだろう

【提案する基本的な治療手順】
<共通>
・【重要】必ず止血を優先すること。状態を確認する前にまず止血
・【重要】止血は基本的に「Medicが時計回り、サポートする人間が反時計回り」。Medicがいないなら声をかけて誰が時計回り・反時計回りか決め

ましょう。
・モルヒネの打ち過ぎは本当にやばい。Medicがいる場合は指示がない限り絶対にMedic以外打たないこと
・Medicがいない場合、モルヒネは痛みが激しい場合、かつ、鎮痛剤の投与量がheavyでない場合に打つことを推奨する
・その際、患者の意識がはっきりしているならば患者自身が画面エフェクトで異常がないか申告すること。出血量が少ないならモルヒネを検討


以下はMedicがいることを前提する。なお、Medicの状況確認前に行うべきは止血まで。モルヒネは基本的にMedicの指示を待つのがよいだろう
<患者がダウンしていない場合>
(1)安全な地点を確保する
(2)止血を再優先
(3)状態を確認。共通に書いた通り、患者も状態を申告するようにしましょう。言葉を交わすことはあなたの命を救います
(3)モルヒネ投与と輸血の必要性をMedic、Medicの到着が困難ならば付近の人間が判断
(4)Medic到着後必要なら輸血、モルヒネの投与

<患者がダウンしている場合>
(1)安全な地点に到着できないならば、止血だけは可能な限り行う。やむを得なければ完全でなくてもよい
(2)止血を再優先
(3)エピネフリン投与
(4)状態を確認。患者による状態の申告
(5)必要ならば輸血
(6)必要ならばモルヒネ投与、これは5と同時でもよい

【Medicではわからなかった点】
・負傷した際の画面エフェクトなどはまったく分からなかった。追記を待ちます。
・自分で診察する際のスピード

Popee #- | 2014.07.01(Tue) 02:01 | URL | EDIT

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